LogonShield
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ダウンロードとインストール

インストーラー 1 つで、サービスの登録、ログオン失敗の監査の有効化、スタート メニューへのショートカット追加まで行います。.NET を別途インストールする必要はありません。

LogonShield 1.3.3

インストーラーをダウンロード
ファイル
LogonShield-Setup-1.3.3.exe
サイズ
51.2 MB
動作環境
Windows 10、11、Windows Server 2016 以降 (64 ビット)、管理者権限
SHA-256
8bdadd5ad004f4ddf57f04849b5c82ad15daf4885e59f3eaf492a200ba054f43
  1. サーバーでインストーラーを実行し、画面の指示に従います。保護サービスはすぐに開始されます。
  2. 管理画面を開き、保護の状態と監視中のサービスを確認します。
  3. 更新するときは、新しいバージョンのインストーラーを実行します。設定とブロック履歴は引き継がれます。

複数のサーバーにサイレント インストールする場合

LogonShield-Setup-1.3.3.exe /VERYSILENT /SUPPRESSMSGBOXES
リモートで接続していますか? インストール直後に、管理画面の [設定] > [ホワイトリスト] に現在のパブリック IP を追加してください。パスワードを数回打ち間違えても、自分が締め出されることはなくなります。

各バージョンの変更内容は更新履歴でご確認いただけます。1.3.0 以降は、インストール済みのプログラムが自動で更新されます。

ダウンロードしたファイルの確認

PowerShell で次のコマンドを実行します。結果が上記の SHA-256 と一致すれば、配布元のファイルと同一です。

Get-FileHash .\LogonShield-Setup-1.3.3.exe

「Windows によって PC が保護されました」と表示された場合

インストーラーはまだコード署名されていないため、Windows SmartScreen の警告が表示されることがあります。ファイルを確認したうえで 詳細情報 を選び、実行 をクリックしてください。